coffee or tea?

saoriの日記。幸せを探して。
<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

Twilight、観たことない?

I love Alice!!

キュートで聡明なアリスに魅了されるのは、アロだけではないのだよ。

「トワイライト・サーガ:ブレイキング・ドーン Part2」、
今日ようやく映画館で観てきました。

後半1人でダーダー泣きました。
涙で滲んで見えなくなった場面もあったし、もう一度観に行かなくちゃ。

え?
トワイライト・サーガシリーズをご存知ない?
観たこともない?

もったいなぁ〜い

早く観ないと劇場で最終章を堪能できる素晴らしいチャンスを逃しちゃう!
急いでDVD or Blu-rayで前作を観る、
または原作小説を読んじゃって、劇場に急いでください。

物語については、
あなたのその目で追ってください。
すごいスピードですから、気をつけてね。

スピードといえば、
後半のスピード感溢れる演出、素敵だった〜。

ジェイク、最高!!ありがとうジェイク!!
今回もまた、ジェイク目線で観てしまいました。

続きを読む >>
| saori | 映画(米) | comments(2) | trackbacks(0) |

『トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part1』あらすじ&感想


:::作品情報:::

トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part1 (2011年 アメリカ映画)

原   題:The Twilight Saga Breaking Dawn - Part 1
配   給:角川映画
上映時間:118分
監   督:ビル・コンドン
脚   本:メリッサ・ローゼンバーグ
出   演:クリステン・スチュワート,ロバート・パティンソン,テイラー・ロートナー
映画公式サイト

 
:::あらすじ ※Movie Wakerより引用:::

いくつもの困難を超えて、遂にエドワード・カレン(ロバート・パティンソン)と同じヴァンパイアとなり“永遠”の生を送る決意をしたベラ・スワン(クリステン・スチュワート)。人間である間に結婚式をあげて、オオカミ族のジェイコブ(テイラー・ロートナー)に別れを告げ、ハネムーンに旅立つ。はじめてふたりだけの至福の日々。だがベラが妊娠、その子の成長は余りにも早く、彼女は衰弱していく。さらに友好関係にあったヴァンパイアとオオカミ族は、その子供の存在をめぐり、対立していくのだった。やがてベラの命が危機に瀕したとき、新たな戦いが始まってしまう。ベラとエドワード、そしてジェイコブ、さらに新しい生命の運命は……。

:::あらすじ ここまで:::


この先は感想です。ネタバレご注意ください。
続きを読む >>
| saori | 映画(米) | comments(2) | trackbacks(0) |

映画鑑賞記録

マネーボール(2010年 アメリカ)


:::以下、Wikipedia マネーボール作品紹介より 一部を抜粋:::

『マネーボール』(Moneyball)は、2011年のアメリカ合衆国の映画。マイケル・ルイスによる『マネーボール 奇跡のチームを作った男』を原作とし、オークランド・アスレチックスのゼネラルマネージャー、ビリービーンがセイバーメトリクスを用い経営危機に瀕した球団を再建する姿を描く。ベネット・ミラーが監督し、ブラッド・ピットがビーンを演じた。

:::Wikipediaより抜粋 ここまで:::

スター候補として大きな注目を浴びながら、プロとしては大きな成功を収められずに引退したビリーが、スカウトとして第二の人生を切り拓いて行く過程が描かれています。ビリー、そして彼を支えるピーターと共に、斬新で型破りなチーム構成に果敢に挑戦する姿は、観ていて爽快でした。ビリー演じるブラッド・ピットが、離れて暮らす娘と過ごす時にしか見せることのない、リラックスした表情がとっても印象に残りました。娘がギターをつま弾きながら歌う姿を見つめるビリーの表情、必見です。この映画は夫に誘われて何気なく観てきたのですが、ここ最近観た作品ではナンバーワンです。ダルビッシュのメジャーリーグ契約時のニュースを見ながら、スカウトの苦労などを想像することができたりと、ひとつ世界が広がりました。


マイウェイ 12000キロの真実(2010年 韓国)


『マイウェイ 12,000キロの真実』は、『シュリ』演出のカン・ジェギュ監督作品の韓国映画です。戦争映画ですので、当然残酷な描写が多く、目を背けてしまうような場面が何度もありました。途中、私は最後まで観られるのだろうか・・・と悩んだほどでしたが、なんとか長谷川辰雄を演じたオダギリジョーさんの熱演のお陰で、最後まで見届けることができました。過酷な時代を生き抜いた若者二人が主人公なのですが、特に長谷川辰雄を取り巻く状況が、目まぐるしく変わります。となると身につける衣服も「変身!」とばかりにクルクルと変化するんですが、この部分に楽しみを見出して観てきました。軍服が良く似合うんですよね。・・・と、このような超大作相手に、超ミーハーな感想でごめんなさい(汗)。


ヒューゴの不思議な発明(2011年アメリカ)


:::Wikipedia ヒューゴの不思議な発明 作品紹介より 一部を抜粋:::

『ヒューゴの不思議な発明』(原題:Hugo)は、2011年のアメリカのファンタジー映画。ブライアン・セルズニックの小説『ユゴーの不思議な発明』を原作とする、マーティン・スコセッシ初の3D映画である。第84回アカデミー賞では同年最多の11部門にノミネートされ、5部門で受賞を果たした。

(ストーリー)1930年代のフランス。パリのリヨン駅の時計台に隠れて暮らす孤児ヒューゴ・ガブレは、不思議な少女イザベルと出会い、彼女や駅の玩具店の主人とともに父が遺した謎の追究を始める。

:::Wikipediaより 一部抜粋 ここまで:::


この作品は、映画を愛する全ての人が楽しめると思います。いつの間にやらヒューゴに感情移入していて、彼が涙をほろりと流すと私の目からも涙がほろりほろりと流れてきました。子供の頃、初めて映画館で映画を観た時の、感動と喜びが、じわじわとよみがえってきました。タイトルから抱いていた印象とは違う内容に驚かされた、私好みの作品に大満足でした。本編が始まる前『タイタニック3D』の宣伝が入ったせいで、最初から最後まで涙をふくのに大忙しでもありました。


そして明日、母と一緒に観に行く予定の映画が『トワイライトサーガ ブレーキング・ドーン』でございます。また観賞後に感想を更新します^^。

| saori | 映画(米) | comments(1) | trackbacks(0) |

This is a very big day!


US版"Disney Tangled"DVDとOSTを購入した。
英語を字幕なしで真剣に聞くのも久しぶりなので、とっても新鮮な感じがする。

劇場で観た吹替版のセリフは思い出せないけれど、
Rapunzellの誕生日を本人は"a very big day"と表現していて、
この日、たまたまFlynnも彼にとって特別の日となる"a very big day"を迎えていたので、
タイトル"tangled"は、もちろんRapunzellの長い長い髪を表現した
言葉でもあるだろうけれど、a very big dayに出会った二人の人生の交錯も
タイトルにつながったのかな、などと想像しながら楽しんだ。

英語で観てみたら、一層この映画が魅力を増した。
う〜ん、やっぱり、オリジナルはいいなぁ。

楽しみながら英語を理解するのに一役買ってくれそうなこの作品、
息子たちの教材にもいいかも、と思い、早速二人と一緒に観てみた。
続きを読む >>
| saori | 映画(米) | comments(2) | trackbacks(0) |

Tangled

福岡キャナルシティのユナイテッドシネマIMAXで上映中のディズニー映画、「塔の上のラプンツェル」を観てきた。というより、体験してきた。(この作品に関しては、記事の中でのあらすじなどのご紹介は控えます。)

震災以来、映画を観る気分になれず、楽しみにしていた「劇場版SP 革命篇」にさえ、まだ気持ちが向かなかった。胸がずっと苦しかったし、余震も頻発していて、いつ停電がおきてもおかしくない状態の中、被災地で今もつらい思いをしている方がたくさんいることを日々痛感したまま、映画を観る気持ちが全くわいてこなかったのだ。

新潟を離れ、鹿児島に帰省したのをきっかけに、福岡に立ち寄ることになった際、夫が切望していたIMAXデジタルシアターに足を運ぶことになった。IMAXシアターで上映されていたのは、「塔の上のラプンツェル」。う〜ん、タイトルを聞いてもピンとこない。夫を除いて、私と息子たちは全く予備知識がない状態でシアターに向かった。劇場の前のポスターに、二人の息子はビミョ〜な表情に。確かに、女の子向けな雰囲気が漂うなぁ・・・(汗)。ディズニーだから大丈夫、きっと息子たちも楽しめる、と信じて足を踏み入れた。

・・・素晴らしかった。後半、私は胸がいっぱいで、涙がポロポロ溢れてきて困った。というのも、3D専用メガネをかけていたので、涙を拭くのが大変なのだ。息子たちも飽きる様子なく、最後まで夢中で観ていたようで、観終えてから表情を見ると、二人とも口元を緩ませて幸せそうな顔をしていた。

これまで3D作品を観た後には少し疲れを感じたのだけれど、今回のIMAXシアターでの鑑賞では全く疲れを感じなかった。スクリーンが巨大なので、まるで自分自身が映画の中の世界に入り込んだかのような気分になり、素晴らしい音響とアニメーションの美しさに圧倒された。活劇としての面白さもあり、「インディ・ジョーンズ」を髣髴とさせる場面も存在して、ドキドキ、ハラハラ、ワクワク、そんな気分を、久しぶりに味わうことができた。

夢、希望、愛、勇気がいっぱいだ。もちろん主人公二人の葛藤も見事に表現されている。

これは、オリジナル版を観たくなる映画だなぁ。吹替版も素晴らしかったけれど、ラプンツェルとフリンの声で観てみたい。まずは、USA盤のオリジナル・サウンドトラックを注文してみよう。

塔の上のラプンツェル(原題:Tangled) オフィシャルサイト
| saori | 映画(米) | comments(2) | trackbacks(0) |

Eclipse

「トワイライト・サーガ」3作目のエクリプスを観てきました。
狼の頼もしさに、ジェイコブの切ない愛に、胸が熱くなりました。

今回の作品では、ヴァンパイア一族カレン家のロザリーとジャスパーが
ヴァンパイアとなったいきさつが描かれていたのも印象深かったです。
アリスは相変わらず可愛くて、ベラの父にも気に入られていた様子でした(笑)。

山頂でのテントのシーン、ジェイコブが素敵だったな〜。

これから大切に取っておいた原作「トワイライト掘廚両紂Σ軸を開いて、
ジェイコブはもちろん、エドワードやベラの心情に寄り添いたいと思います。

「トワイライト・サーガ」1作目の“初恋”、
2作目の“ニュームーン”は、今週地上波での放送が予定されています。

↓詳細はこちらでチェック!↓

映画『エクリプス/トワイライト・サーガ』オフィシャルサイト

| saori | 映画(米) | comments(2) | trackbacks(0) |

Our Twilight Romance

韓国映画雑誌 MOVIE WEEK 435号

韓国映画雑誌 MOVIE WEEK 435号

価格:735円(税込、送料別)

父が韓国に行く度、韓国の書籍と共に購入をお願いするのは、映画雑誌のmovie weekだ。どのような映画が韓国で注目されているのかが一目瞭然であることと、公開前の作品についての思いがけないお宝記事に出会えるので、個人的に超お気に入りの雑誌なのである。

なんと、今回のNo.435号はあの人気シリーズ、"The Twilight Saga"のメンバーが表紙を飾っているではないか。やっほ〜!

先日The Twiligt Sagaの2作目である"New moon"を観たばかりの私にピッタリの記事が満載だった。ベラとエドワードとジェイコブのインタビュー記事があるぞ〜。よし、これはTwilighterの妹に翻訳して見せてあげないとね。

「ひええ〜〜!!ここで終わるのぉ〜(泣)」と、2作目の"New moon"の結末に鳥肌が立ち(感動で、です)、続編の公開を渇望していたところだった。羨ましいことに、韓国では本日7月7日から3作目のEclipseが公開される模様。くぅ〜!韓国語字幕のTwilightにも惹かれる〜。



日本の公開はいつなのかなぁ...。

THE TWILIGHT SAGA:ECLIPSE-OFFICIAL MOVIE SITE

| saori | 映画(米) | comments(2) | trackbacks(0) |

エリザベス

「パイレーツ・オブ・カリビアン」の2作目であるデッドマンズ・チェスト、
そして3作目のワールド・エンドを見直した。

エリザベスの心情が、どうも分からなくて...。

1作目に比べると、2作目、3作目は暗澹とした部分が多く、
特に3作目の結末は、思いがけない重苦しいものだったこともあり、
救いを求めるように、コミカルなシーンや躍動感溢れる決闘シーンなどを改めて見直した。

エリザベスが2作目の終盤で取った行動は、
ただただ、ジャックを欺くためのものだったのだろうか。

私にはどうもエリザベスの中に何か別の感情があるように思えて、
ジャック同様すっかり騙されてしまい、
3作目でウルとべスが結婚することになる場面でようやく
“そういえばこの二人が恋人同士だった!”
などと思い出しながらも、今もエリザベスの気持ちを疑ってしまうのだ。

ジャックに肩入れし過ぎているのかも。

ウィリアムの苦悩をもう少し深く描いてくれたなら、
これほどジャック・スパロウに肩入れすることもないのになぁ...。



| saori | 映画(米) | comments(0) | trackbacks(0) |

Captain



クルクルと回る商品紹介を作るのが楽しくて、
ガンズに引き続き、この頃お気に入りのジョニー・デップ作品などで
またもやクルクルを作成...。

ジョニー・デップ出演作品では、
「シザーハンズ」と「チャーリーとチョコレート工場」は見たことがあるけれど、
あの有名な「Pirates of the Caribbean」を、まだ見たことがなかった。

これはいけませんなぁ...

ということで、一気にレンタルしてきた。

こ、これは面白いっ!

"Captain" Jack Sparrowを演じるジョニー・デップの怪演(?)に釘付けです。

彼の歩き方、話し方、ジェスチャー。どれをとっても魅力的。
奇抜だけれど、愛嬌があり、見れば見るほど愛着が沸くキャラクターなのだ。

主人公ジャック・スパロウが、かなり間が抜けているにもかかわらず、
サバイバル能力が高いので、安心して楽しめる娯楽作品である。

「アリス・イン・ワンダーランド」では、どんなジョニー・デップに会えるかな。
公開が待ち遠しい。
| saori | 映画(米) | comments(4) | trackbacks(0) |

Human being

話題の映画「アバター」3D版を、先週劇場で観てきました。

“観てきた”というより、“体験してきた”といった方がいいかもしれません。

ダイナミックな映像が印象深い「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督作と知りながら
あまりにも「アバター」が話題になりすぎていたので、自然と避けてしまっていた変わり者の私(笑)。

夫に誘われ、先週しぶしぶと足を運んでみると...

続きを読む >>
| saori | 映画(米) | comments(0) | trackbacks(0) |
PROFILE
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
OTHERS
SPONSORED LINKS