coffee or tea?

saoriの日記。幸せを探して。
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いつだって

わたしの好きな東方神起は、いつだって全力投球。

手を抜かない。
中途半端なことをしない。

ステージの上でのパフォーマンスに、
歌に、ファンへの眼差しやメッセージに、
渾身の力を込め、全身全霊を傾けているのが伝わってくる。

これは、血のにじむような練習を続けてきた人だからこそなせる技。

だから目が離せないし、
ずっとずっと、もっともっと観ていたい、聴いていたい気持ちになるのです。

今日は夕食後にTONEのBlu-rayに没頭してしまいました。
一度観始めると止まらなくて、またRising Sunまでぶっ続け視聴・・・。

しかも好きな部分で止めては戻しと、
何度もリピートするので、ものすごい時間がかかりました(汗)。


 ひ〜かりがぁ〜♪ (シアワセ色の花でのユノのフレーズ)

 ありがとう(Why?Keep Your Head Downを終えたユノの言葉)


今日はここを何度も観て、聴いて、泣きじゃくりました。
また会えると思うと、嬉しくて泣けてきます。


私も二人を見習って、いつも全力投球で頑張るぞ!!

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時ヲ止メテ / 東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~

ユノとチャンミンの優しいハーモニーが、
暗闇にひとつ、またひとつと、あたたかく明るい炎をともしてくれる「時ヲ止メテ」。

「MIROTIC」でバクバクになった心臓の鼓動が、
少しずつ落ち着いていきます。ライブ序盤でずっと鼓動が激しいのも
身体に響きますからね。うふふ。

この曲をライブで初めて聴いた今年の2月、
外は凍えるような寒さだったのに、ユノとチャミのふんわりした歌声が
羽毛のように私たちの心を包み込んでくれて、
ココロもカラダもポカポカになりました。

そして4月の東京ドーム、また「時ヲ止メテ」を聴くことができたあの瞬間、
2人の声の相性の良さを改めて感じながら、目の前で起こっている奇跡のような
出来事(←東方神起のライブに来ていること!)に、胸を熱くしていました。


−ずっと東方神起のそばにいたい

きっと皆さん同じ想いを抱きながら、耳を傾けていたと思います。

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| saori | 東方神起 TONE | comments(3) | trackbacks(0) |

MIROTIC / 東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~

ファンはですね、イントロのリズムだけで分かっちゃうんです。

東方神起'MIROTIC'の話ですよ、MIROTIC!!

今日は少し前置き入れてもいいですか?

だってね、MIROTICは
私が東方神起の素晴らしさに気がつくきっかけとなった曲なんですから。

それも何故かKBSニュースで見てビビッときたという微妙な出会い方・・・(笑)。

私が初めて購入した東方神起のCDは韓国盤第4集'MIROTIC'なのであります。
今気がついたんですが、私が持っているのはVersion Bです。

ブログでは当時「曲だけ聴いてる」・・・なんて格好つけてましたが、
今だから打ち明けちゃうと、実はPVもガンガン見てました。ぷぷぷ。
ユノのシャープな頬のラインと、洗練されたダンスがすごくカッコ良くて、
「ああ、まさかまさか私、このまま東方神起に嵌るのだろうか」
と、ちょっぴり怖くて(というのは、誰かに夢中になると出費もかさむものですから・笑)
必死にブレーキをかけていたら、あらら、活動を休止しちゃいました・・・。
若いのに、みんなR&Bも大人っぽく歌いこなして、素敵だったのに、しゅん。

うむむむ。仕方ない。

ということで、5集が出るまでの間、4集はかなり聴き込んでました。
タイトル曲の'MIROTIC'はもちろん、
'WRONG NUMBER'や'Hey!(Don't bring me down)'がお気に入りでした。

だからね、LIVE TOUR ~TONE~で、
一番聴きたかったのは'MIROTIC'だったんです。

誰かの歌を聴いて、ダンスパフォーマンスを見て、
感動のあまり鳥肌が立つような経験って、そうできるものじゃないですよね。

ユノとチャンミンは見事に、2人の新たなMIROTICを魅せてくれました。
感動で、鳥肌が立って、涙が溢れてきて、最後の2人がピタッと決めたポーズのところで、
このまま時間が止まればいいのにって、願いました。

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| saori | 東方神起 TONE | comments(2) | trackbacks(0) |

I Think U Know / 東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~

ユノが右足でピョコピョコピョコ♪とリズムをとりながら移動する部分や、目の上に手をかざすダンスがむしょ〜に可愛い"I Think U Know"。チャンミンがCD音源とは違う音階でアレンジを加えて歌ってくれたのも嬉しかった" I Think U Know"。歌詞にもあるように、一瞬たりとも「目がはっなっせな〜い」"I Think U Know"、これってまだライブが始まって3曲目なのよ。それなのに、この盛り上がり・・・いったいどうしたことでしょう。

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| saori | 東方神起 TONE | comments(2) | trackbacks(0) |

Superstar / 東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~

9月最初の記事は、東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~を語る企画、2曲目のSuperstarからスタートです。あらら、またもや商品画像大きすぎます?うふふ、せっかくなので、Blu-rayジャケットも堪能いたしましょ〜う。

さぁ、曲の幕開けは、今度はユノの番ですね。

 −I wanna be your superstar oh my girl

聴くたびに惚れぼれしちゃうユノの英語に会場がどよめきました。ここで終わりよ、ハイ次の曲!でも個人的には大丈夫なくらい、お気に入りな部分です(笑)。冗談はさておき、“非の打ちどころがない”東方神起のSuperstarダンスパフォーマンスを見なくちゃ、次にはいけませんね。

ANDROID並みの激しいダンスを、マイク片手に情熱的に踊り、熱く歌い上げるユノとチャンミンの姿が、少しでも長く見ていたくて、まばたきするのを我慢していました。
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| saori | 東方神起 TONE | comments(2) | trackbacks(0) |

B.U.T(BE-AU-TY) / 東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~

SMTやa-nationでのライブを終え、東方神起のユノとチャンミンは母国である韓国の活動に力を注ぐ時期に入りましたね。6集(音楽アルバム)の制作や、様々なTVプログラムへの出演、CF撮影などなど、ユノとチャンミンにとって慌ただしくも充実した日々になり、何よりお2人が健康に過ごせることを日本からお祈りしています。

さて、次の楽しみを待つまでの時間、どう過ごしましょうか。

彼らの“なう”情報を追うタイプではないので、私はあの夜の、4/15の東京ドームでの奇跡のようなライブを思い出しながら、東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~のBlu-rayを、半年、いや1年かけて堪能しつつ、次に会えるまでの時間をいい子に過ごそうと思います。

・・・ふふふ・・・今日から1曲ずつ、とことん語りますわよ。東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~の魅力を!ははははははは!

共感できる部分と、そうでない部分があると思いますが、ユノとチャンミンへの愛をこめて語りますので、どーぞ温かい目で見てください(笑)。
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| saori | 東方神起 TONE | comments(2) | trackbacks(0) |

TONE DVD Disc3 を観て。

今までTONE LIVE本編(Blu-ray)に夢中になりすぎていたのと、
ちょっとバタバタしていたこともあって、あろうことかDVDが手元にあったのを
すっかり忘れていました。私としたことが何と余裕のないことを・・・(大汗)!


今日はですね、久しぶりにゆったりした気持ちになれたので、
ようやくDisc3の特典映像を観ることができました。おほほほほほ〜〜♪♪

あらら?商品画像が大きすぎます?

だって思いっきりアピールしたいんですもの。
どれだけ東方神起LIVEが素晴らしいかってことを。うふ。


ほ〜ら、ご覧くださいませませ。
DVD(3枚組限定版)には、ミニフォトブックも入っていてですね、
これに東京ドームライブの時のユノとチャミの奇跡のショットがぎっしりです。

おっと、東方神起のユノとチャミはどの動きを見ても、
全〜部すべてが「奇跡のショット」ですけどね。いしししし・・・。

収録内容は以下の通りです。

・LIVE DIGEST in さいたまスーパーアリーナ
・MC MOVIE in TOKYO DOME
・LIVE TOUR 2012 ~TONE~ Backstage & MC DIGEST

は〜。。。
さいたまスーパーアリーナでのWhy?[Keep Your Head Down]、
この目で見たかったなぁ。

ユ、ユノが〜!!
ダンスソロで片手倒立してるじょ〜〜!!

思わずピタッと一時停止。
美しい。美しすぎる。

こうして特典映像で見られただけでも幸せですね。
ありがとうございます。は〜(←ため息)。

次男がですね、2人の完璧なダンスポーズを
いつかフィギュア化してみたいと主張しておりました。
私も同感です。でもいくつ作っても足りないか・・・。

きゃ〜〜!お次は大好物のMC&Backstageだよ〜!

この映像はですね、1人で見ないとヤバイです。
ニヤニヤ、へらへら、クスクス、1人で不気味な世界に入りますからね。ぷぷぷ。

Backstageの様子からも、
これまでの全ての映像から、
ユノとチャンミンの一生懸命さや
ファンへの熱い想いが伝わってきて、
なんだかむしょうに泣けてきました。
涙がボロボロ出てきました。

キャーキャー騒いだり、
ニヤニヤクスクスしたり、
ぽわ〜んと夢心地になったり、
泣いてみたりと、
東方神起にはすっかり参っちゃいました。

ひとつ贅沢言わせてください。
ユノカメver.とチャミカメver.のDVD(or Blu-ray)発売してくれないかな?

でないと、お気に入りのユノのダンスポーズのところで、
カメラがチャミに“キリッ!”っと容赦なく切り替わるたびに
毎回悲鳴あげちゃうんです、私・・・。

息子はチャミの動きが全部観たいと言ってますし。

ちなみに私たち親子は東方神起2人とも大好きです!
でもですね、それぞれのこだわりみたいなものがあって、
この曲のこの部分でカメラさんチャミ行く?(ユノ行く?by次男)が
生じてきて、若干親子でギスギスするんですね(笑)。
ユノカメver.チャミカメver.どちらも買いますので、
商品化ご検討くださいませ〜(祈)。

それでは、今日は崩壊気味の記事で大変失礼いたしました。
東方、東方、東方神起ファイト〜ッ!!
| saori | 東方神起 TONE | comments(4) | trackbacks(0) |

「東方神起 LIVE TOUR 2012 TONE」をBlu-rayで。

Blu-rayよ、あなたの存在に心から感謝いたします。

お陰で東方神起LIVEが最高の状態で楽しめてるよ〜〜!!ありがと〜〜〜(嬉涙)!!!

これは“ながら見”できない、絶対にできない。
観始めたら最後、ガン見必須なので、お口ポカ〜ン状態だもの。おほほほほ〜。

誰にも教えたくないなぁ。
あまりに素敵で私だけの秘密にしたいくらいだなぁ。
(シングルをリリースすれば常にトップの座にいるアーティストに言うことじゃないのは重々承知・笑)

これだけ教えてあげます。
妙に態度が大きのは許してください。
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| saori | 東方神起 TONE | comments(6) | trackbacks(0) |

Back to Tomorrow from TONE

 健気に咲いた一輪の花 儚く誇らしく
 生きてく力に 満ちてる君を見て 涙があふれ出した

  −東方神起 Back to Tomorrowより



・・・日本語には、こんなにも美しい表現があったんだ。


優しくて凛とした語感の心地よさを、
そう、日本語の持つ美しさを、改めて感じさせてもらえたのが、
東方神起の歌うBack to Tomorrowです。

丁寧に、大切に歌い始めるユノとチャンミンの声に、
初めてこの曲をフルで聴いたとき、私は泣きました。むせび泣きました。



7.Back to Tomorrow

Lyrics by Shinjiroh Inoue, Music by the White N3rd and Paul Lewis, Produced by the White N3rd for 1 2 One, Directed by Katsutoshi Yasuhara (AEI), Mixed by Naoki Yamada (I to I communications), At avex studio azabu, Recorded by Hideaki Jinbu (avex studio), At hub studio, Yellowtail Studio

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| saori | 東方神起 TONE | comments(2) | trackbacks(0) |

Easy Mind from TONE

なんじゃ、最後のビミョ〜なwhistleは!?
しかも、軽やかすぎるテンポにもついていけない。。。
と、TONEの中でこの1曲だけが、何度聴いてもしっくりきませんでした。

ところが、ところが。

後に例のwhistleは、
なんとユノのwhistleである!!との衝撃の事実(?)を知り、
さらに2月のライブでEasy Mindを聴いて&見てからというもの、
この曲のcuteな魅力に首ったけ!であります。

13.Easy Mind

Lyrics by Luna, Music by Coach and greensleeves, Produced by Coach, Additional, Programming : YU, Directed by Katsutoshi Yasuhara ( AEI ), Mixed by Naoki Yamada ( I to I communications ), At Avex studio azabu, Recorded by Hideaki Jinbu (avex studio), At Yellowtail Studio

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